2019年10月21日

秋色の伯耆大山

放送大学島根学習センター(松江)での面接授業の帰りに、先月に続き伯耆大山に登った。
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2019年10月16日

剣山〜次郎笈

先週に続き、四国の2座目。またも晴天に恵まれた。
剣山から次郎笈に続く稜線の美しさに感動!先週登った90km先の石鎚山も遠望できた。
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2019年10月09日

石鎚山

西日本最高峰の石鎚山(1982 m)。ここ数年、ずっと登りたいと思っていたが、やっと念願かなった。
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2019年10月05日

遙照山〜竹林寺山、せいめい望遠鏡特別公開

京都大学岡山天文台(せいめい望遠鏡)の特別公開があるので、JR金光駅から歩いて遙照山経由で天文台まで行った。
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2019年09月25日

YAMAP登録、試用で蔵王山

20190925_103335.JPGYAMAPお試しで蔵王山。YAMAPに登録してある山頂に到達すると、登頂したとカウントされるようだ。



過去分の富士山、吾妻山、伯耆大山も入力。ただし軌跡データはないので写真のみ。

YAMAPマイページ:
https://yamap.com/users/1162466

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2019年09月18日

伯耆大山

中国地方の最高峰である伯耆大山(鳥取県)に登ってきた。学生のとき以来なので45年振り。

夏山登山道を登る。稜線にはずっと雲がかかっていたが、山頂に到着する直前から30分位の間だけ、ガスが晴れて弓ヶ浜や日本海などを見渡すことができた。

現在、山頂避難小屋は改修工事中のため、弥山山頂部(1709m)には立ち入ることができず、小屋付近に頂上の標識が移設してあった。弥山から剣ヶ峰に続く稜線を見ることができなかったのが残念。
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YAMAP活動日記:
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2019年09月14日

吾妻山

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2019年08月21日

富士山

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2012年07月30日

回想の山旅(10):安倍奥再訪 1990年9月

前回のさよなら山行から10年振りに安倍奥を歩いた。

199009-01.jpg1日目、静岡から梅ヶ島行バスで新田下車。学生時代、何度も歩いた道のはずなのに、背中の荷物がやけに重かった。無人の山伏小屋泊。この日、他に登山者がいたかどうかは記憶にない。



199009-02.jpg2日目は山伏山頂に登り、大谷嶺、八紘嶺を経て、梅ヶ島に下った。八紘嶺山頂では数名の登山者に会った。
天気は快晴、南アルプスや白峰南嶺の山々がよく見えていた。



生活環境の変化や、他の活動に興味が移ったことなどから、これを最後にしばらく山歩きから遠ざかることになった。
次に安倍奥に入ったのは、さらに10年後の2000年のことである。

■安倍奥(単独)
1990年
9月22日:静岡=新田〜山伏小屋
9月23日:山伏小屋〜山伏〜大谷嶺〜八紘嶺〜梅ヶ島温泉=静岡
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2012年07月22日

回想の山旅(9):南アルプス南部 1985年夏

ヨーロッパアルプス(1981年)の後は、長期出張や生活環境の変化などが重なり、ほぼ4年振りの夏山となった。会社の山岳部で南アルプス南部を歩いた。

198507-01.jpg1985年:
■7/27-28
東京駅を23:25発の列車に乗り金谷駅で下車。大井川鉄道に乗り換え、千頭、井川。ここからバスで畑薙第一ダム堰堤へ。
畑薙第一ダムに架かる長い吊り橋を渡り、登山道に入る。ウソッコ小屋、横窪沢小屋を経て、稜線近くの茶臼小屋テント場泊。
天気は快晴のち時々曇り。



198507-02.jpg■7/29
3時起床。満天の星。
茶臼岳、易老岳、イザルガ岳を経て光岳着。頂上は樹林の中で見晴らしはきかなかった。
同じルートを辿りテント場まで戻る。
写真は、広い稜線からしてイザルガ岳で撮ったものか?



198507-03.jpg■7/30
3時半起床。天気はガスのち晴れ。夕方雷を伴った雨。
上河内岳を通って聖平まで。昨日の歩きが長かったので、今日は楽だった。



198507-04.jpg■7/31
2時半起床。快晴。ただし29日より星の数は少ない。
聖平から聖岳山頂。奥聖をピストンして、兎岳、中盛丸山、大沢岳を経て百間洞泊。
昼頃より雲が湧いた。



198507-05.jpg■8/1
2時半起床。快晴。満月の月明かりが明るい。
百間洞から赤石岳、大聖寺平を経て荒川小屋テント場泊。
午後より雲が広がり夕方には雷鳴。
写真は大聖寺平、バックは悪沢岳。



198507-06.jpg■8/2
2時半起床。荒川岳稜線から悪沢岳へ。素晴らしい展望を楽しめた。
一人の大先輩が、20年振りの南アだ、と言われていて、20年振りとかいう時間の長さが全く実感できなかったが、その時からすでにそれ以上の年月が経過してしまった。
千枚岳を経て二軒小屋まで急な尾根を下る。


■8/3
2時半起床。快晴。
二軒小屋から転付峠を越えて、田代まで下る。昨日の下りで太ももの筋肉を傷め、難儀しながらの下りとなってしまった。
バスで身延駅に出て、身延線で甲府を経由して八王子に戻った。
写真は転付峠から見た、赤石岳に懸かる満月。
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198507-08.jpg■南アルプス南部縦走
1985年
7月27-28日:東京=金谷=畑薙第一ダム〜茶臼小屋(テント泊)
7月29日:茶臼小屋〜易老岳〜光岳〜易老岳〜茶臼小屋(テント泊)
7月30日:茶臼小屋〜上河内岳〜聖平(テント泊)
7月31日:聖平〜聖岳〜百間洞(テント泊)
8月1日:百間洞〜赤石岳〜大聖寺平〜荒川小屋(テント泊)
8月2日:荒川小屋〜悪沢岳〜千枚岳〜二軒小屋(テント泊)
8月3日:二軒小屋〜転付峠〜田代入口=身延=甲府=八王子
posted by 日和見だより at 17:06| Comment(0) | 山歩き